| サイト管理者様へ相互リンクのご案内 |
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| <ホームページ管理者> |
| 行政書士 すみれ綜合法務事務所 |
| 代表社員 大田桂一(行政書士) |
| 〒236-0042 |
| 神奈川県横浜市金沢区釜利谷東3−11−4 |
| 営業時間 12:00〜20:00 |
| 定休日 土日祝日 |
| 対応地域 : 全国からご相談お待ちしております。 |
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慰謝料請求書や離婚協議書など、すべての書類作成料は¥26,250(相談料込)でOK!
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お客様の自己負担はこれだけです。
しかも、初回のご相談から契約終了まで相談料はかかりません。
相談しながら婚約破棄・不倫・離婚の手続が可能です。
お任せいただいてからは1人ではありません。
最後まで一緒に考えましょう。
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<参考> S弁護士事務所 着手金:20〜30万円+α / W行政書士事務所 着手金3万円+α |
国家資格者の行政書士だから個人情報の管理も安心
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私たちは法律によって秘密を守る義務(守秘義務)があります。
よって、お客様の個人情報が外部に漏れる事は一切ありません。
安心して無料電話相談をご利用ください。
悩みを誰かに打ち明けるだけでも気分が楽になると思います。 |
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| コラム1 〜婚約破棄の共通点〜 |
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この仕事を始めるまで、婚約破棄でお悩みの方がこんなにもいらっしゃるとは想像もしませんでした。幸せを掴んだのもつかの間、ある日突然婚約破棄… その悲しみは計り知れないものがあるでしょう。
確かに、婚約相手が将来を共にする人か迷うことはあると思います。いわゆる「マリッジブルー」です。仮に、結婚すべきでないと判断された時は、その段階での婚約破棄も仕方が無いのかもしれません。しかし、婚約破棄には必ず正当な理由が必要であることは、あまり皆さんご存知ではないようです。当事務所に婚約破棄の慰謝料について相談をされる方は、ほとんど婚約破棄された側の方です。皆さん口をそろえておっしゃいます。
「お金を請求したいわけではない。せめて誠意を見せて欲しい・・・」と。
私の知らない様々な事情があって、婚約破棄という解決し難いトラブルに至ったのだと思いますが、婚約破棄の相手に対して最初から誠意ある対応を取られていれば、慰謝料を請求されることはなかったのではないでしょうか。誠意を感じる対応をしているとは決して言えないのが、婚約破棄のお相手には共通していることです。
「1人の人生を変えてしまったのだから、せめて相手の方には出来る限りの誠意を示して欲しい」依頼があるたびにそう思います。 |
| コラム2 〜現代の不倫・浮気〜 |
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『 不倫は文化 』 そう言い放った俳優がいましたが、強ち間違いではないと最近よく思います。不謹慎であることは十分承知していますが、この世の同じ場所に男と女が生きている限り、不倫・浮気による争いが無くなる事は現実問題として非常に難しいのではないでしょうか。その証拠として、当事務所にも不倫・浮気のお悩み相談が絶え間なくやってきます。おそらく、前世から絶えることの無かった問題の一つであると思います。
最近では女性から男性を誘い、不倫・浮気に発展するケースが非常に増えています。不倫・浮気と言えば、一昔前は男が主導で行っていたという感がありますが・・・
総じて、女性の方が男性と比して不倫・浮気のリスクは高いものです。妊娠してしまった場合は中絶や出産、出産した場合は養育費や子供の将来。現実として、考えなければならない問題は山積しています。これは男性にも言えることですが、大抵の場合は慰謝料請求の問題も発生します。
ほんの出来心から始めてしまった不倫・浮気かもしれませんが、思いのほかリスクは高く、また、その陰には貴方に裏切られ、傷ついている人たちも大勢いるのです。すべての責任を取ることが出来る人などこの世にいるはずもありません。たとえ慰謝料を支払っても、心はお金(慰謝料)では完全に癒せないでしょう。
しかし、不倫・浮気はお金(慰謝料)で解決することぐらいしかできないのも現実です。確かにある意味では不倫・浮気は文化なのかもしれません。ただし、それは決して踏襲してはいけない文化であることは間違いないでしょう。 |
| コラム3 〜離婚の是非〜 |
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私(所長)の両親も離婚を経験しております。当時の私は離婚に関しての知識など皆無に等しく、両親もごく一般の会社員であったため、離婚に関しての正確な知識は共に備わっておりませんでした。私を含めた子供の親権・夫婦間の財産分与などについては、相当モメていた事を記憶しています。そのような苦い経験があったからこそ、私はこの職に就きました。
「子供のためにも離婚はできない…」 そんなご意見も多く聞きます。確かに、子供の傍には両親が常にいる方が一般的な見地からは望ましいことなのでしょう。しかし、本当にそれでいいのでしょうか?
不仲な親を見続けることは、子供にとって何よりも耐え難いものです。 私がそうでした。父親に殴られる母親をかばって一緒に殴られるぐらいしかできませんでした。何も出来ない歯痒さを一番感じているのは子供なのです。
今までタブー視してきた “離婚をする” という選択肢を、今一度ここで真剣に考えてみませんか?もちろん、 “離婚をしない” という選択肢もです。子供にとっては思い切って離婚をされた方が精神的に良いという結果もあるはずです。
過去の経験を基に、お子様と同じ目線になっての法的アドバイスも可能であると自負しております。このような問題はお一人で考えていても悪い結果へ向かっていくだけです。
ご相談ください。きっと、お力になれることがあると思います。お子様も含めた幸せを一緒に探しましょう。
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